BTCC ROUND2 (3/25)

 Aメイン
氏  名 決勝タイム(ファーステストラップ) 予選タイム(ファーステストラップ)
諸岡祐 29周8’04’43(16’15) 29周8’06’23(16’30) PP
馬牛内山 29周8’16’79(16’81) 28周8’00’45(16’45)
吉田光男 29周8’17’76(16’51) 29周8’12’76(16’37)
藤原靖政 28周8’05’00(16’55) 28周8’04’58(16’52)
大草直明 27周8’17’76(16’94) 26周8’04’31(17’05)
白井正浩 24周8’00’84(18’56) 26周8’13’95(18’07)
Mブランドル小野 19周8’10’51(16’99) 28周8’03’36(16’63)

 Bメイン
氏  名 決勝タイム(ファーステストラップ) 予選タイム(ファーステストラップ)
ダミー 25周8’01’72(18’07) 23周8’13’52(18’10)
デカ9 24周8’00’40(18’41) 23周8’06’60(18’44)
郷秀樹 23周8’09’00(18’29) RT
佐々木雅之 22周8’18’01(19’32) 22周8’56’51(18’69)
星野智仁 21周8’01’08(19’04) 20周8’07’88(18’14)
古田博文 21周8’05’10(18’57) 23周8’20’00(19’15)
田中 −− 25周8’04’69(17’77)


 BTCC ROUND2は3月25日曇り空の下で行なわれました。前回のレースとはうって変わり、路面は超ハイグリップ。

 シミズD27R、D24R、カワダKR25、テイクオフCS22などを履いた車がほぼ同一LAPを記録。16秒前半〜中盤の稀に見る高速LAPで争われました。
 
 激しい接戦を見事に制したのはヨコモMR−4TCを持ち込んだ諸岡祐選手。タイムは自身がタミヤ414で保持しているコースレーコードにせまる29周8’04’43。
 2位はROUND1の覇者馬牛内山選手。3位にはアソシTC−3の吉田選手が入りました。






諸岡祐選手のヨコモMR-4TCは
高記録でブッちぎりの優勝!!

操縦台でスタート直前の
ドライバー達。

発売されたばかりのHPI RS-4PRO3も初参加。今後の熟成が楽しみな一台。